Post Share Hatena Line RSS feedly Pin it note 記事のタイトルとURLをコピーするまっどだいまるさんの案にしたがってスイデンのブロワーを使い、油煙排出できるようにしました。 窓のすぐ近くに設備をおいてあったので、まるで最初からこれを計画していたかのようにピタっと収まりました。 オイルミストは屋外排出で、道路の地上4mくらいのところに排出するのでたぶん問題ないはずです。 はずです。 問題ありそうだったら排出方向をもう少し上のほうに向けてお茶を濁す予定です。 ロボドリルの天井にフタをかぶせるかどうかは、ちょっと使ってみてから考えます。 ちっこいアルミの何か前の記事 アルミのソリ again次の記事
やってみましたか、、あとは排気のミストがわからない事を祈るのみというところでしょうか。明日近くに行くのでちらっと見に行こうかな、、ただずっとやっていると排気口のしたあたりの地面が油っぽくなっているので程ほどにね。最終的にはミストコレクタを使うことになるとは思いますが。
たぶんそれほど問題にはならない量です。たぶん。
期待できるのは、みんなが大らかな土地柄だということです!
油煙とは関係ないですが、ロボの欠点のタレット内への切子侵入(ツールテーパーに付着する)を少しでも防ぐためのツールポットカバーの装着をお勧めします(排気ダクトに干渉するかも)
iFに付くか判りませんがサービスに注文だったと思います。
おお。
ioさん、有用な情報ありがとうございます。
けっこう気になってたところです。
1万回転とかの主軸だとかなり気を使います。
マガジンにつけるまえに軍手を脱いで素手でテーパのごみをふき取り、エアブローしたらあとは爆弾ゲームのように「あわわ」って言いながら大急ぎでマガジンにつけてます。
ユーザが気をつけてるっていうのに切粉が侵入する構造に設計されてるっていうグダグダ感が日本の工作機械メーカーっぽくて良いですね。
まあ、廉価機なので文句言いませんが。。。
ドイツやつはブラシでささっと磨いてくれますよ。
カバー、検討してみます。
ありがとうございます。