銀行さんが来て、お金を貸してくれるといっています。
1000万円だそうな。
確かに今年はちょっと使いすぎた感がありますが、資金繰りにつまる予定がないので「イラネ」と断りました。
が、なんかそういうお金が余ってるところにこそ貸したいんだとか。
お金貸してくれ~と言ってくるところには貸したくないんだそうです。
いやべつにウチもあまってるわけじゃないんですけど。
キャッシュフロー管理に制約理論を使ってるのと、受注力が自信のミナモトです。
どっちも制約理論のおかげです、テヘ☆
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