Post Share Hatena Line RSS feedly Pin it note 記事のタイトルとURLをコピーするいつもやってる作業なんですが、そういえば加工スピードが早いから珍しいかもしれないな~と思って載せてみます。 M2.6 P0.45 スパイラルタップ ドリルチャック掴み リジッドタップ 回転数 S 4760 RPM 加工穴数 18箇所 加工穴深さ 2D みたいな感じです。 ドリルチャックでつかむのは、あんまり推奨できないと思いますが。 回転トルクに負けてすべるかもしれないので。 キュキュット前の記事 子部品どっさり次の記事
めちゃはやっ
なんかタップに細工してます?
ふうたろうさん
タップにも、プログラムにも、なんも細工してないですよ~。
あるのは加工条件にビビらずに起動ボタンを押す勇気だけです。
きょうエアカットでやってみましたが
BT40ハイトルク仕様の主軸では
回転の立ち上がりが遅く、こんなふうには動きませんでした。
切削長5mmではS1000でもS3000でも
ほとんど加工時間が変わりませんでした。
でも、もうすぐM1.6(だったか?)貫通が200個ぐらいのが
くるのでトライしてみます。
ZENKYUさん
そういわれてみると、なんでこんなに早く動くんでしょうね?
NCの先読みは30行しかないし、主軸は10,000 RPMの標準仕様ですが。。。
主軸のブレーキングは早いって思います。
10,000 -> 停止 に0.5秒かからないと思います。
この場合先読みブロック数はあまり関係ないと思います。
主軸の制御も関係しますが、まずモーター、主軸を含めた
回転体の慣性重量の大小が大きく関係してくると思いますが。
ZENKYUさん
BT30で軽いのが良いんですかね~。
ヨワっちいですけど、良いところもあるんですね。